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WWE コラム 2019年3月11日

《WWE PPV大会》 世紀の祭典レッスルマニアへ続く エリミネーション・チェンバー2019 現地17日開催!

WWEコラム by 鶴田倉朗
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WWE王座戦に出場するのは王者ダニエル・ブライアンのほか、AJスタイルズ、ジェフ・ハーディー、ランディ・オートン、サモア・ジョー、ムスタファ・アリの5人の挑戦者。
もちろん途中で脱落した時点で即、敗北となるため、ブライアンにとってはかなり過酷な防衛戦となる。6人の中ではブライアンとオートンがエリミネーション・チェンバー・マッチの勝利経験者となっている。

新設された女子タッグ初代王者組決定戦には、サーシャ・バンクス&ベイリー、ナイア・ジャックス&タミーナ、ライオット・スクワッド(リブ・モーガン&サラ・ローガン)、マンディ・ローズ&ソーニャ・デヴィル、アイコニックス(ビリー・ケイ&ペイトン・ロイス)、ナオミ&カーメラが出場。

戸澤陽

戸澤陽

この中ではサーシャ、ベイリー、マンディ、ソーニャが出場経験者となっている。

このほか、WWEクルーザー級王者バディ・マーフィーに戸澤陽が挑戦。2017年8月以来、2度目の王座奪取を狙う。


世紀の祭典レッスルマニアへ続くこの戦いは、J SPORTSオンデマンドで!

写真はすべて:(C)2019 WWE, Inc. All Rights Reserved.

鶴田倉朗

WWEをウイークリーベースで執筆中。アメリカ在住時にはWWEのほか、UFC、MLBも取材し、イチローの数々の記録達成を目撃。インタビューしたアスリートは数多い。

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