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ラグビー コラム 2021年12月22日

「花園から世界へ」。次世代を担う注目の選手たちを一挙紹介。ラグビー全国高校大会

ラグビーレポート by 斉藤 健仁
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第101回全国高等学校ラグビーフットボール大会

12月27日(月)~1月8日(土)全50試合生中継

ノーシード校ながら実力校の報徳学園(兵庫)にはランが魅力のCTB山村和也(3年☆)、優勝経験のある茗渓学園(茨城)には、世代トップクラスのSH高橋佑太朗(3年☆)、昨年度ベスト8の中部大春日丘(愛知)にはスピードのあるWTB小池陽翔(3年☆)、目黒学院にはPR/FLシオネ・ポルテレ(3年☆)、初出場の倉敷(岡山)にはNO8ティポアイールーテル・ラリー(3年☆)らがいる。

「花園から世界へ」という言葉通り、2019年ラグビーワールドカップ、2021年東京オリンピックに出場した選手の多くは花園で躍動した選手たちだった。今季も花園で近い将来、日本代表になりうる可能性の秘めた若い才能を見つけてほしい。

文/写真:斉藤健仁

斉藤健仁

斉藤 健仁

スポーツライター。1975年生まれ、千葉県柏市育ち。ラグビーと欧州サッカーを中心に取材・執筆。エディー・ジャパン全試合を現地で取材!ラグビー専門WEBマガジン「Rugby Japan 365」「高校生スポーツ」の記者も務める。学生時代に水泳、サッカー、テニス、ラグビー、スカッシュを経験。「エディー・ジョーンズ 4年間の軌跡」(ベースボール・マガジン社)、「ラグビー日本代表1301日間の回顧録」(カンゼン)など著書多数。≫Twitterアカウント

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